揉まれて舐められてパイズリで追い詰められたEカップFカップのボインちゃんたちが「もっと」とおねだりし始めるラブリーボイン巨乳フェチシリーズ第2弾
「ラブリーボイン」シリーズの103分作品。巨乳×パイズリ×巨乳フェチ。
ラブリーボイン EとF! 2
恥ずかしそうにしていたボインちゃんが、乳首に触れられた瞬間だけ息をのんだ
EカップとFカップの重くたわむ胸を持つ女たちがラブリーボインに集まってきた。
プルンと揺れる乳房は触れただけで形を変えて、小さく尖った乳首がそっとそびえている。
最初は恥ずかしそうに視線を逸らしていた彼女たちも、指先が乳首に触れた瞬間だけは息をのんで動きを止めた。
「もっともみもみして」と声が出た時、ボインちゃんはもう止まれなくなっていた
乳首をなぞり上げられるたびに腰が引けて、乳房をこねくりまわされるうちに口から「もっと」が漏れ始める。
甘えん坊はおねだりを声に出して、恥ずかしがり屋は小さな声でレロレロをせがむ。
充血するほど舐められた乳首が、いつのまにか自分からパイズリの体勢を取ってたぷたぷの肉でチンポを挟み込んでいる。
揉まれ続けた乳房のプルンプルンが、この企画のすべてを語っていた
揉まれて、舐められて、パイズリで締め上げられるたびに重くたわむ乳房がプルンと揺れる。
欲しがっておねだりして自分から動き始めたボインちゃんたちが、大きいことはいいことだとここでも証明した。
プルンプルンはまだ揺れ続けている。
本編を見る