午後いちのオナニーを生徒に踏み込まれた保健室の先生が、Tバックのオマ○コを学術的な言葉責めで「観察」されながら自分から腰を振るまで
LEOの60分作品。女子校生×女教師。
保健室の先生
毎日の午後いちに保健室でオナニーしていた養護教諭が、その匂いで気づいた生徒に踏み込まれた
昼食後の保健室には決まってあの甘い匂いが漂う。
白衣に細身の体、胸だけがたっぷり膨らんだ養護教諭が椅子の上で脚を開き、Tバックをずらして自分のオマ○コを触っていた。
扉を開けた生徒の「またしちゃったんですね、先生」という一言に、頬を赤く染めたまま固まる。
毎日の習慣が、とっくにバレていた。
学術的な言葉でオマ○コを「観察」されるたびに腰が震えて止まらなくなった
「原始的求愛行動について教えてください」と真顔で言いながら白衣をはだけさせ、「湿潤が確認できます」と告げながらTバックを引き剥がしてオマ○コを指で開く。
恥ずかしいはずなのに乳首が立って、オマ○コがとめどなく滲んでいく。
学術的な問いを重ねるたびに理性が溶けて、気づけば自分から腰を押しつけて先を求めていた。
言葉責めの果てに全部受け取って、先生は動けなくなった
言葉責めで解体されながら、先生は保健室のベッドで欲しいものを全部受け取っていた。
学術的な問いで始まったはずの時間が、いつからこういう時間に変わったのか、もう覚えていない。
明日の午後いちも、同じ匂いが漂うだろう。
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