罪悪感が快感に変わるまでのリアルな日常、4人の女がギリギリまで求め合ったセックス日記page6
「SEX DIARY」シリーズの60分作品。淫乱・ハード系。
SEX DIARY page 6
ページをめくるたびに、普通の女たちの日常が少しずつ欲望に滲んでいく
ソファに寝転んで、ベッドの縁に腰をかけて、日常の延長線上にいる女たちが4人。
白いパンストに包まれた脚を投げ出したまま、ただじっとカメラを見ている。
特別な舞台でも、特別な衣装でもない。
それでもカラダがもう答えを出していて、ページを開くたびに彼女たちの日常が欲望で濡れていく。
理由もなく感じてしまうカラダが、朝まで離してくれなかった
罪悪感があった。
最初はそれだけだった。
なのに指が触れた瞬間に乳首が硬くなり、オマ○コがじわりと濡れ始めて、止める理由が見つからなくなる。
4人がそれぞれの場所で気づけば自分から腰を引き寄せ、声を殺すことも忘れてチンポを深く咥え込んでいた。
時間が許す限りギリギリまで、そのカラダの正直さが日記に刻まれていく。
朝になっても、6ページ目の日記はまだ乾いていなかった
欲望は罪か、卑猥は恥か。
4人の女が一晩かけて出した答えは、それぞれのページに書き残された。
罪悪感があっという間に快感に変わって、朝になってもまだ続きが読みたくなる。
6ページ目のセックス日記は、そういう記録だ。
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