保健室に連れ込んでパイズリとフェラで奉仕してくれる全員巨乳のめがね女教師、不登校の生徒には胸ボタンを外して「何でもしてあげる」と言い切る
LEOの89分作品。巨乳×パイズリ×フェラ。
おっぱい女教師
教壇に立つだけで胸元が揺れる先生たちのせいで、教室の集中力が崩壊していた
全員巨乳の女教師たちが今日も授業を始める。
スーツの胸元が弾けそうなほど張り詰めた乳房、黒縁めがねの奥から穏やかに見渡す目。
板書するたびにポヨヨンと揺れる巨乳に男子の視線が全部持っていかれて、成績は下がる一方だ。
先生たちは気づいていないふりをしながら、ちゃんとわかっていた。
「触ってみたい?」と保健室に連れて行かれた瞬間に、先生との距離が消えた
放課後、保健室のドアを閉めた瞬間から別の空気になる。
ブラウスを開いた先生の巨乳の乳首はもうしっかり立っていた。
たわわな胸でチンポを挟み込まれてパイズリが始まると、口でも咥えて舌を這わせる。
不登校の生徒には「来てくれるなら何でもしてあげる」と言い切って、自分から腰を寄せてきていた。
めがねをかけ直して「また明日ね」と言う先生の顔が、もう普通の顔じゃなかった
保健室を出るとき、先生はめがねをかけ直して「また明日ね」とだけ言った。
こんな先生がいるなら、明日も学校に来るしかない。
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