スレンダー巨乳のスーパーモデルが「撮られたら結構濡れる」と白状した瞬間から、高嶺の花がただの女に崩れていく
LEOの68分作品。巨乳×スレンダー×顔射。
憧れのスーパーモデルズ
カメラの前で涼しい顔をしていたスレンダー巨乳のモデルが、「濡れる」と自分で白状した
手の届かない存在だと思っていたスーパーモデルたちが目の前に座っている。
スレンダーな体型に不釣り合いなほど胸が張り出していて、黒いパンストに包まれた細い脚が行儀よく組まれていた。
「写真撮られたら濡れたりする?」という問いかけに、涼しい顔のまま「うん、結構」と素直に返ってきた。
高嶺の花が、自分でそのタガを外した瞬間だった。
「じゃあ調べてあげる」の一言で、プロのモデルが素の女に戻っていった
バイブを当てた瞬間に細い腰がびくっと動いた。
取り澄ました顔つきが崩れて、引き締まった体が震え続ける。
「濡れる」は本当だった。
パンストの奥がじんわりと滲み、乳首が立ち上がって隠せなくなる。
気づけば自分から腰を押しつけていて、モデルらしさはどこにもなかった。
快楽に正直な体が、高嶺の花という看板を静かに剥がしていく。
顔に浴びた精液が、モデルという仮面の向こう側を見せた
顔射で終わる。
さっきまで凛としていた顔に精液がかかって、それでも乱れた表情のほうが彼女をずっと魅力的に見せていた。
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