長期入院で性癖のストライクゾーンが崩壊、透けパン白衣尻のおばさん看護師に毎回勃起して手コキとフェラで抜かれ続ける僕
「おばさん看護師の透けパン尻」シリーズの122分作品。パイズリ×手コキ×看護婦・ナース。
入院生活が長過ぎておばさん看護師の透けパン尻でも余裕で勃起してしまう僕 8
白いズボンにパンティーラインを透けさせたまま清拭に来るおばさん看護師
入院生活が長引く病室に、いつも白パンツから下着を透けさせたおばさん看護師がやってくる。
ベッドに乗り上げて体を拭く仕草のたび、むっちりとしたヒップのラインと透けたパンティーが無防備に突き出される。
本来なら性癖のストライクゾーンを外れているはずのおばさん世代なのに、僕のチンポはなぜか勝手に反応し始めていた。
フル勃起に気づいた看護師が消毒と称して口と手でチンポを責め始める
清拭中に勃起したチンポを見つけた看護師が、院長には内緒でと言いながら消毒の名目でマラを咥え込む。
最初は戸惑い気味だった口の動きが、だんだん丁寧なフェラと手コキに変わって先走りが止まらなくなる。
白衣の尻をベッドに突き出してくるおばさん看護師に、気づけば僕のほうから挿入をねだっていた。
穴奉仕まで求めた看護師との秘密は、院長にはもちろん言えない
白衣尻を突き出したまま受け入れた穴奉仕で、長い入院生活の欲求が一気に解放される。
このことは院長には内緒でと微笑む看護師の顔が、次の清拭を待ち遠しくさせる。
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