夜勤明けのナースステーションでスケパンの白衣天使が巨乳揺らし騎乗位で患者の股間を搾り尽くすドスケベ下半身痴療
「スケパンナースのよがり腰」シリーズの210分作品。巨乳×パイズリ×痴女。
スケパンナースのよがり腰白衣の天使のドスケベ下半身痴療
勝負下着を透けさせた新人ナースが、消灯後の病室で患者の体に触れ始めた
白衣の下にオレンジのレース下着を忍ばせた新人ナースが、消灯後の病室で入院患者のベッドに潜り込んでくる。
制服越しでも分かるはち切れそうな巨乳、スケパンから覗く尻の丸み、最初は採血や検温のふりをしながら患者の体をそっと確かめるだけだった。
キスを許した瞬間から、禁欲夜勤で溜め込んだ牝の本性が溢れ出した
唇を重ねた途端に手が止まらなくなって、巨乳を揺らしながらパイズリで奉仕し、ぱんぱんに充血した海綿体を両手で丹念にしごき上げる。
騎乗位で腰を落とした瞬間、乱れた声が病室に響いて、尻を突き出しながら自分から腰を振り始める。
院内で我慢していた発情が、ここに来て一気に爆発した。
院長に内緒で注がれた白濁男汁が、禁欲夜勤の答えになった
最後は尻を掴まれたまま奥まで突き上げられて終わる。
真面目な顔のまま股間だけを癒す痴療の味を、新人ナースはもう忘れられない。
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