クラブ帰りの小麦色ギャルたちが満員電車で欲望の的になり、嫌がりながら淫汁を垂れ流して自分から腰を振るまでの痴漢電車
グレイズの118分作品。騎乗位×ギャル。
エロカワ系ギャル痴●電車
ミニスカに小麦色肌、クラブ帰りのエロカワギャルたちが無防備なまま終電に乗り込んできた
クラブの帰り道、露出度の高い服のまま終電に詰め込まれた小麦色肌のギャルたち。
ミニスカートの裾が人波に揺れて焼けた太ももがむき出しになり、谷間があらわな胸元が目の前に迫ってくる。
派手な格好のまま無防備に揺られている彼女たちに、満員の車内で欲望が炸裂し始める。
嫌がる手を押さえ込んだ瞬間から、ギャルの体は正直に答え始めた
スカートの中に忍び込んだ手が太ももをまさぐり、抵抗する腕を押さえ込みながら乳首をつまんで転がす。
嫌がっていた体がびくびくと震えて、オマ○コに指を押し当てた瞬間にはもう淫汁が滲んでいた。
どんなに嫌だと言っても愛撫を続けるたびに濡れていき、気づいたときには自分からチ○コを握り締めていた。
欲望を注ぎ込まれたギャルが、最後は自分から腰を振っていた
最後は騎乗位で自分から腰を落として求めていく。
嫌がっていたはずのオマ○コが、今は自らチ○コを咥え込んで離さない。
クラブで着飾っていたエロカワギャルたちが、電車の中でいちばん正直な顔をさらした夜だ。
本編を見る