「顔が出ないなら」と仮面をつけた途端にHカップが解放された、六本木の高級エステティシャンが3Pで腰を振り続ける仮面グラマラス7
「仮面グラマラス」シリーズの115分作品。巨乳×騎乗位×3P・4P。
仮面グラマラス7 高級エステティシャンの性癖
高級エステで完璧な笑顔を作っていた女が、仮面ひとつで別人になった
六本木の高級エステで指名の絶えない香織さんが、仮面をつけることを条件に出演を承諾した。
整った顔立ちの下に90センチHカップの乳房、くびれたウエストと88センチのヒップ。
その体は白衣の下で静かに眠っていた。
仮面がかかった瞬間、表情ではなく体全体が前に出てくる。
まだ戸惑いがちに「これならいいかも」とつぶやいた。
顔を隠した解放感がHカップを揺らし始めて、もう止まらなくなった
カメラの前で乳首をさらすと、普段の接客顔とは別の熱が体に乗り移る。
指で触られるたびに濡れたオマ○コが締まり、騎乗位で乗り上がるたびにHカップが重力に従って揺れた。
3Pで前後を塞がれると息が上がり、自分から腰を押しつけ始める。
仮面の裏で快楽に溶けていく顔は、もうエステティシャンのものではなかった。
仮面をつけたまま全部受け入れた体が、彼女の本当の性癖を語っていた
絶頂を重ねた後も、仮面の下の息遣いは止まらなかった。
高級エステで磨いてきた丁寧な立ち居振る舞いが、仮面ひとつでここまで剥がれるとは。
続きは彼女の体が全部答えている。
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