夫に蔑ろにされ続けた献身的な人妻が温泉宿で他人棒を受け入れ、細身の肢体を悶えさせる不倫の記録
「The history of 人妻」シリーズの240分作品。人妻・主婦。
The history of 人妻・菜穂
夫に尽くし続けた42歳人妻が、温泉宿の洗面台で下着姿の自分を見つめていた
結婚3年目、人妻・菜穂は相手に尽くすことが天職だった。
仕事まで辞めて多忙な夫を支えたのに、返ってきたのはぞんざいな扱いと営みのない夜ばかり。
細身の体に薄いブラとパンティを纏い、鏡に映る自分を確かめるその姿にはまだ迷いが残っていた。
だがその日、寂しさを埋めてくれる男との旅行に、人妻は踏み出していた。
キスひとつで理性が崩れ、露天風呂で他人棒を咥え込んでいた
唇を重ねた瞬間、何年も忘れていた感覚が人妻の体を駆け巡る。
湯気立つ露天風呂で濡れた肌を押し付けながら、菜穂は自分から舌を這わせて他人棒を頬張り始めた。
布団の上では細い両脚を大きく開き、挿入のたびに喉を反らせて喘ぎ続ける。
夫に向けられなかった欲が、全て他人棒へと注ぎ込まれていく。
夫に内緒で重ねた快楽の記録が、人妻の新しい顔を刻んでいった
畳の部屋で後背位に貫かれ、菜穂は何度も乱れた声を漏らし続けた。
真面目で献身的だったはずの人妻が、殻を破って手に入れた自由の味はまだ終わらない。
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