裸の履歴書005——自称変態なペットショップ店員23歳が面接で性癖を暴露、後日ハメ撮りで玩具を手放せないまま何度も潮を吹いた
「裸の履歴書」シリーズの120分作品。素人×ハメ撮り×潮吹き。
令和セックス事情 裸の履歴書005
性的な悩みを素直に話しすぎる23歳が、面接室で少しずつ顔を赤らめた
ペットショップで働くヒナ23歳、茶色がかった長い黒髪に童顔、控えめな胸と丸みのある腰まわり、下着から覗くほど豊かな陰毛が彼女の素人感をいっそう際立たせる。
面接の場で「小さい頃から変態」と自称し、AVを見てオナニーするだけでは飽き足らず自分も出たいと応募してきた。
この時点ではまだ照れながら口を押さえ、ただ正直に話しているだけだった。
後日のホテルで玩具を当てた瞬間、我慢していた何かが一気に崩れた
面接ではフェラまでで終わらされた鬱憤が溜まっていたのか、ハメ撮りが始まると玩具を当てた瞬間から涎を垂らしてイキ始める。
オマ○コから玩具を抜くたびに潮が漏れ、チンポをしゃぶりながらも玩具は絶対に手放さない。
「バカになってる…」と自分でも言いながら腰を震わせ、吹いて、また吹く。
騎乗位では腰の動かし方を褒められながら何度も達した。
快楽に溺れた23歳の素顔が、ハメ撮りの画角にそのまま刻まれた
潮と涎と汗でぐしゃぐしゃになった顔が、それでも気持ちよさそうに緩んでいる。
変態だと自称していた女の言葉が、嘘じゃなかったとわかる。
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