結婚23年目の熟女妻が年下知人の土下座に何度もほだされて「ダメだってば」と言いながら自分から腰を振っていた
「熟女に土下座で頼み込んでみた」シリーズの119分作品。人妻・主婦×熟女。
知り合いの熟女に「ヤラせて下さい!!」と、土下座で頼み込んでみた。
夫に見向きもされなくなった44歳の人妻が、土下座を繰り返す年下男に戸惑い続けた
乳製品販売員として働く結婚23年目の熟女妻が、年下知人の部屋に上がり込んで困惑した顔をしている。
Tシャツの下でしっかりと主張する胸、丸みを帯びた腰まわり、生活感のある柔らかい体つき。
土下座→ハグ→土下座→キスと繰り返される剥き出しの欲求に「やめてよ」と言いながらも、立ち上がれずにいた。
何度目かの土下座でとうとう押し倒されて、熟女妻の体が正直に反応し始めた
オマ○コを舌で舐められた瞬間に腰がのけ反って、「ダメだってば」という言葉が途切れた。
夫より太くて硬いチンポを根元まで口に含んで舌を這わせ、挿入されると顔を赤くして即イキ。
騎乗位で自分から腰を落とし始めたとき、もう断るつもりなどなかった。
正常位で「気持ちいい」を連呼しながらのけ反り、連続絶頂で腰が止まらなくなっていた。
土下座に負けたのか、それとも自分が欲しかっただけなのか
何度も絶頂を重ねた熟女妻の顔には、困惑の色がとっくに消えていた。
23年間溜め込んでいたものが、年下男の土下座一つで溢れ出してしまった午後だ。
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