援交録7 「早く終わらせて」と呟きながらも挿入に切なく喘ぎ続けた小柄なミニ系素人が精子の入ったゴムから目をそらしシャワーで洗い流して部屋を出ていく
「援交録」シリーズの60分作品。素人×ミニ系。
援交録7
照れ笑いのままホテルに入ってきた小柄な素人が、バスタオルを受け取って黙って待った
街で声をかけられた小柄な素人が、照れくさそうに笑いながらホテルの部屋に入った。
ミニ系の細い体、幼さの残る顔立ち、まだ何もしていないのに肩が少し張っている。
用事を済ませに来たような顔で部屋の中に立ったまま、バスタオルを受け取って黙って着替え始めた。
「早く終わらせて」と呟いたのに、狭いオマ○コが締まって挿入を離さなかった
バスタオルに包まってベッドに横たわった彼女が「早く終わらせて」と小さく呟いた。
それでも狭いオマ○コに挿入された瞬間、切なげな喘ぎが漏れた。
声を殺そうとするほど息が乱れ、体の奥がきつく締まって離さない。
最初は天井を見ていたのが、いつの間にかシーツを掴んで腰が浮いていた。
ゴムの中の精子から目をそらし、シャワーで洗い流して部屋を出ていった
行為が終わると、ゴムの中の精子から目をそらしてすぐシャワーへ向かった。
流し終えると無言で服を整え、振り返らずに部屋を出ていった。
洗い流せばなかったことになると思っているのか、その後ろ姿が何も語らないまま廊下に消えた。
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