実録義母浪漫第二章、イケナイとわかりながら息子の欲望を全部受け入れてしまう義母の柔肌と禁断の溺愛シックスナイン騎乗位3話
「実録義母浪漫」シリーズの119分作品。熟女×騎乗位×義母。
実録義母浪漫 第二章
ピンクの部屋着で隣に座る義母の柔肌に触れた瞬間、息子の理性が消えた
3話に登場する義母たちは、いずれも柔らかみのある体型と穏やかな顔立ちを持つ熟女だ。
ピンクの部屋着姿で息子の隣に腰を下ろし、いつもと変わらない距離感で話しかけてくる。
その柔肌が腕に触れた瞬間、息子の側の空気が変わった。
イケナイとわかっている。
でも義母さんの体の温もりを前にすると、理性が保てない。
自分から唇を寄せてきた義母が、溺愛と欲望の境界線を消した
義母たちは息子の手を払いのけない。
体が熱くなっていくのを感じながら、自分から唇を近づけてフェラチオし始める。
シックスナインで互いの性器を同時に舐め合い、濡れきったオマ○コで息子のチンポを咥え込んで騎乗位で腰を落とす。
溺愛だったはずの感情が、気づけば欲望と区別がつかなくなっていた。
義母の柔肌に包まれた3つの夜に、もう後戻りはなかった
イケナイことだとわかっていながら、義母たちは最後まで息子を拒まない。
その柔肌に包まれた3つの夜が何を残したのか、続きを見るまで誰にもわからない。
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