屋根修理のおやじに狙われた人妻と、葬儀の夜に夫の部下に寝取られた未亡人、二人の熟女が羞恥に溺れていく昼下がりの二話
「熟女」シリーズの97分作品。人妻・主婦×熟女×フェラ。
熟女 疼く昼下がり サギ師っぽい屋根修理のおやじに狙われた美人妻 葬儀が終わった後、亡き夫の部下に寝取られた人妻
詐欺師かもしれない男を玄関先に立たせながら、その目線に体が反応し始めた
旦那が単身赴任で留守の家に、屋根修理を名乗る見知らぬおやじが現れた。
美人妻は疑いの目を向けながらも追い返せずにいる。
豊かな胸をゆるいシャツに包み、白いスカートのラインが柔らかい腰回りを際立たせる、色気を隠しきれていない熟女の体。
詐欺かもしれないとわかっていながら、男の視線が肌に触れる感覚をどこかで求めていた。
汚い場所を舐められた瞬間に、拒絶の言葉が喘ぎ声に変わった
クンニで口を開かせ、アナルまで這わせた舌が人妻の防線を崩していく。
「感じちゃいます」と漏らした声が本音だった。
二話目、葬儀が終わった夜に夫の部下が残った。
お礼を言うつもりが、「ずっと奥さんのことを考えながらオナニーしてた」という言葉に体が固まる。
ぶっとい肉棒をねじ込まれると「抜いてぇ」と泣きながら、オマンコは締め付けて離さなかった。
バチが当たると言いながら、腰は動くのをやめなかった
主人の葬儀の日だと自分に言い聞かせても、濡れたオマンコはもう正直だった。
二人の人妻がそれぞれの昼下がりに、取り返しのつかない快楽を知っていく。
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