父のSM緊縛を毎夜覗き続けた息子が、麻縄で縛られたまま一人残された母のオマ○コに手を伸ばした背徳の近親相姦
「背徳愉悦 近親相姦」シリーズの119分作品。騎乗位×3P・4P×縛り・緊縛。
近親相姦 背徳愉悦14
縛られ喘ぐ母の姿が、息子の中で止められない禁忌の欲望に変わっていった
毎夜、父のSMプレイに麻縄で縛り上げられてよがり続ける母・沙恵。
壁越しに漏れ聞こえる喘ぎ声に引き寄せられた息子は、隙間から熟れた肢体を締め上げられた母の姿を目に焼き付けていく。
父への憤りと目を離せない欲望が混じり合いながら、見てはいけないものを毎夜見てしまう日々が続く。
縛られたまま一人残された夜、息子の手が濡れた母の股間へ伸びた
ある夜、縛られたまま一人残された母の前に息子が現れる。
恥ずかしさと混乱が浮かんだ沙恵の顔が、息子の手が濡れたオマ○コに触れた瞬間に変わった。
縛られたまま腰が揺れ、乳首が充血して固く尖り、やがて自分から脚を開いていく。
騎乗位で上から息子を深く咥え込んだとき、母でも妻でもない顔になっていた。
禁断の一線を越えた後、2人の間に流れた静けさ
果てた後、縛り目の跡が残る体で沙恵は静かにそこにいた。
背徳の愉悦がどちらのものだったのか、息子にはもうわからなくなっていた。
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