亭主の留守中に男を引き込んだ団地妻たちが、隣を気にしながら巨乳を揺らして騎乗位で腰を振りイクッイクッと声を上げてしまうイケナイ昼下がり
「団地妻のイケナイ昼下がり」シリーズの100分作品。巨乳×人妻・主婦×騎乗位。
団地妻のイケナイ昼下がり 4
お隣の目を気にしながらそっと部屋に男を引き込んだ人妻が、畳の上でほどけていく
亭主が朝から仕事に出た後の静かな団地で、玄関先でそっと男を招き入れる人妻がいる。
隣に聞こえるのを気にしながらドアを閉め、きっちりした身なりのまま畳に向かい合う。
チェックのスカートに包まれた腰つき、男の手が届くまで隠れていた巨乳が、昼下がりの薄明かりの中でゆっくりほどけていく。
最初は声を殺すつもりで始まった。
乳首が硬くなった瞬間から、お隣への気遣いが消えていった
揉みしだかれた巨乳の乳首が立ち上がり、我慢しようとするほど甘い声が漏れ出す。
濡れたオマ○コに指が差し込まれた瞬間から腰が勝手に動き出し、騎乗位で上に乗って自分から腰を振り始める。
「隣に聞こえる」という意識がどこかへ飛んで、イクッイクッと大きな声が団地の部屋に響いた。
気づけば自分から求めていた。
絶頂の声が団地に響いた後も、人妻の腰はまだ止まらなかった
何度も絶頂した後も、この人妻はまだ腰を動かし続けている。
亭主が帰ってくるまでの時間が、どれくらい残っているかも忘れていた。
昼下がりの団地の一室で、一番いけない顔をした人妻がいる。
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