縛られたいと自ら望んだ気の強い美女が薄暗い密室で緊縛され、羞恥に震えながらもオマ○コを濡らして欲望を解放していく監禁SM
サンセットカラーの97分作品。縛り・緊縛×SM。
監禁妄想◆すみれ
縛られたいと自分で言った女が、いざ縄をかけられると羞恥で顔を赤らめた
すみれは自分がマゾだと知っている。
美しい躯を縛って酷いことをされたいという願望を、自分でも隠すつもりがない。
しかしいざ薄暗い木造の密室に連れ込まれ、後ろ手に縄をかけられた瞬間、気の強かった表情が羞恥で歪んだ。
乱れを嫌う几帳面さと縛られることへの熱い欲望が、白いニーハイソックスの下の細い脚をぶるぶると震わせる。
望んでいたはずの調教に、意志とは別の声が漏れ始めた
縄が食い込むたびに乳房が変形して乳首が剥き出しになる。
気の強さを保とうとするほど、濡れていく自分が恥ずかしくて声が出る。
衣服を剥がれ縛られたまま乳首を責められると、最初の「したい」が「もっと」に変わっていく。
マゾの自覚があっても実際に肉体が反応しだすと止められなくて、オマ○コが滲んで太ももを伝う頃には、誰に見られていても構わなくなっていた。
縄の跡が刻まれた美しい躯が、願望の正直な答えを見せていた
調教が終わっても、縄の跡はすぐには消えない。
自分で望んでここまで来たすみれの躯が、快楽の記憶を正直に刻んでいる。
これほど美しく気の強い女が崩れていく瞬間は、一度見たら忘れられない。
本編を見る