着物の帯を解かれた女のアナルに浣腸液を注ぎ込み花瓶扱いにする変態華道SM稽古、青畳でレズビアン責めと汚物放出まで絡み合う浣腸華道教室II
「浣腸華道教室」シリーズの60分作品。レズビアン×アナル×SM。
浣腸華道教室 II めろん 風間恵
礼儀正しく正座する着物姿の女たちが、稽古場の本当の顔を知らないまま顧問の隣に座った
和室に白百合が活けられ、着物姿の女たちが姿勢よく並ぶいつもの稽古場。
顧問の指示に従って花材に手を伸ばす所作は丁寧で、まだここでの稽古の意味を知らない女ほど素直に膝を揃えている。
教室に最後まで残された生徒が今日もいて、今日もその流れが静かに始まろうとしていた。
花材を脇に置いた顧問が帯に手をかけた瞬間から、稽古の意味が変わった
「お尻を使う稽古がある」と言われた女は戸惑いながら着物を脱いだ。
四つん這いにさせられたアナルに浣腸のノズルが差し込まれ、液を注がれた腸が下腹を張り詰めさせる。
花材で性感帯を責められながら、隣の生徒にも脚を開かせて同じことをさせていく。
レズビアンの接触が肌に熱を持たせ、我慢しているはずの女が気づけば自分から腰を動かしていた。
我慢が限界を超えた青畳に、稽古の答えが撒き散らされた
下腹が限界を超えた瞬間、汚物が青畳の上に放出される。
稽古と呼ばれていたこの時間が何だったのか、着物を汚した女にはもうどうでもよくなっていた。
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