女しか愛せない教師に恋した女子校生がメス犬契約を自ら申し出て、放尿調教で堕とされていくレズの家
「レズの家」シリーズの97分作品。女子校生×レズビアン×放尿・お漏らし。
レズの家 5
恋人に去られた女教師の部屋に、ひとりの生徒が押しかけてきた
女しか愛せない教師は、恋人との別れで塞ぎ込んでいた。
そこへ現れたのは教え子の女子校生。
制服姿の下に柔らかな胸のラインを滲ませ、まっすぐな目で「先生が好きです」と言い放った。
窘めようとした教師の言葉が止まる。
告白には、ただの恋心ではない重さが混じっていた。
「メス犬でいい」という言葉が、女教師の中の何かに火をつけた
生徒は自らメス犬の契約を申し出た。
その言葉が落ちた瞬間、教師の目つきが変わる。
唇が重なり、制服を剥いだ先の柔らかな乳房が手のひらに収まると、乳首がみるみる硬くなっていく。
割れ目に指が触れた時にはもう濡れていて、生徒自身も止められない。
放尿まで含んだ「契約」の中身を、若い体が少しずつ受け入れていく。
交わした契約の重さを、体が覚えていく
女同士の支配と服従が、この家に新しい形を刻んだ。
生徒が何を差し出すことになるのか、続きは映像の中にある。
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