白衣のまま先輩ナースに堕とされる新米看護婦、禁断レズ病棟で美人ナース3人が交わす生々しい禁断の扉
スタイルアートの90分作品。3P・4P×レズビアン×看護婦・ナース。
禁断レズ病棟 1
患者を癒す白衣の天使が、夜の病棟で別の顔を持っていた
生命を守る職務を担う白衣のナースたちが、患者のいなくなった病棟で本性を現す。
清楚な顔立ちと整ったプロポーション、制服の下でパンストに包まれた脚が内側から熱を持ち始める。
先輩ナースたちに囲まれた新米看護婦はまだ何も知らない。
白衣越しに背中に触れてくる手に、最初は職場の親切さを感じるだけだった。
先輩の指が白衣をはだけさせた瞬間、病棟の空気が変わった
ブラウスのボタンに指がかかり、白い肌の上で乳首が引き出される。
「だめ」と言いかけた口は先輩の唇で塞がれ、パンストごしに股間を撫でられた瞬間に声が変わった。
先輩2人が交互に顔を埋め、オマ○コが滲み出た蜜でパンストを濡らすうちに、新米は自分から腰を押しつけるようになっていた。
白衣の下がもう止まらない。
乱れた白衣の先に、禁断の扉は完全に開いた
病棟の静寂の中で、美人ナース3人のレズが深いところまで進んでいく。
清潔なはずの病室が、一夜明けると別の匂いをまとっている。
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