毎夜お父さんに抱かれ続けて快感を覚えてしまった小柄な娘が、自分から騎乗位で腰を落とすようになるまでのTsu bo mi近親相姦
「Tsu bo mi」シリーズの118分作品。騎乗位×近親相姦×ミニ系。
Tsu bo mi れもん
熱帯夜に目が覚めたら、大好きなお父さんに犯されていた
蒸し暑い夏の夜、下半身の激痛で目が覚めた。
黒髪を垂らした小柄な体、まだあどけない顔のまま混乱したれもんの耳に届いたのは、お父さんのごめんという声だった。
なぜ謝るのかも分からないまま、ただ大好きだからと抱きしめられた。
その夜が始まりだった。
毎日続くうちに、れもんの体が正直に反応し始めた
翌日も、その翌日も、寝床にお父さんの手が来た。
最初は痛みだけだったオマ○コが、気づけば触れられるたびに濡れるようになっていた。
乳首が尖り、腰が勝手に動く。
好きなお父さんにされているという事実が、快感をもっと深くへ引きずり込む。
怖かったはずの夜が、待ち遠しくなっていた。
自分から跨がるようになったとき、れもんの中で何かが決まった
騎乗位でお父さんの上に跨がり、自分から腰を落としていくれもん。
最初は激痛だけだった場所が、今では快感でいっぱいになっている。
その顔に、もう戸惑いはない。
本編を見る