おじさんとセックスなんてありえないと笑ってた東京ギャル5人が強力肉棒に落とされて騎乗位で自ら腰を振り顔に精液を浴びる5 FUCKギャル編第2弾
「5 FUCK」シリーズの119分作品。騎乗位×ギャル×顔射。
GAL's 5 FUCK ギャル編 2
「おじさんとするとかありえないし超ウケる」と笑い飛ばしてたギャルが、脱がされた瞬間に顔つきを変えた
東京で声をかけた5人のギャルは最初から余裕があった。
茶髪や金色に染めた髪、日焼けした肌、短いスカートから伸びた細い脚を組んで「おじさんとセックスとかありえないし」と笑い飛ばす。
それでも脱がされた瞬間に口が止まり、まだ興味半分の顔のまま体だけが正直に反応しはじめた。
強力肉棒が奥まで届いた瞬間、ギャルの余裕が崩れて腰が勝手に動き出した
百戦錬磨の手技に乳首が尖り、濡れたオマ○コがチンポを飲み込むたびに「やばい」という声が出始める。
最初は受け身だったのに気づけば自分から腰を使っていた。
騎乗位で上に乗ってリズムをつかんだ瞬間、さっきまで笑い飛ばしていた口が喘ぎに変わって、強力肉棒をもっと奥に求めて夢中で腰を振り続けた。
顔に精液を浴びた後の間が、ギャルの本音だった
顔に精液をぶちまけられる頃には、もうギャルの余裕はどこにもなかった。
濡れた顔のまま息を整えている姿は、最初に笑い飛ばしていたときとは別人だった。
東京で拾った5人が、それぞれそうなっていく。
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