昼下がりに根菜でひとりオナニーしていた三十路人妻が現場作業員に覗かれて犯され、旦那には届かなかった快楽で何度ものぼりつめた素人妻の背徳記録
タカラ映像の117分作品。素人×人妻・主婦×騎乗位。
限定妻 恐らくこれが、最初で最後の。 川瀬さやか
キッチンで根菜を咥えていた人妻が、男の視線に気づいた瞬間に固まった
旦那が仕事に出た昼下がり、さやかはキッチンで根菜を手に取っていた。
三十路の女盛り、ふっくらとした胸と落ち着いた色気をまとった黒髪の人妻が、蒸れた下半身を鎮めるように根菜をオマ○コに宛がって腰を動かしていた。
旦那には絶対に見せない顔でひとり気持ちよくなっていたその瞬間、汗臭い現場作業員の男と目が合う。
旦那とは違う荒削りな体に触れた瞬間から、止まれなくなった
最初は逃れようとした。
でも作業員の手が太ももの内側を這い上がってきた瞬間に、さやかの息が変わった。
荒削りな手つきが乳首を転がして濡れたオマ○コへ指が入ってくると、声を抑える余裕がなくなっていた。
旦那では届かなかった場所まで突かれて、騎乗位で上からのしかかりながら自分から腰を振り始めたとき、もう後戻りはできなかった。
何度もイカされた後に残ったのは、震えと旦那への後ろめたさだけだった
のぼりつめるたびに旦那の顔が頭をよぎりながら、それでも腰が止まらなかった。
さやかにとって、恐らくこれが最初で最後のはずだった。
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