巨乳ナースが巨乳患者の胸に顔を埋めた夜から始まる、退院までの1週間パイパイズリ乳くり漬け入院生活
凸凹はぁとの183分作品。巨乳×パイズリ×レズビアン。
おっぱいをおっぱいで挟み合う‘パイパイズリ’の圧迫に大興奮!巨乳ナースと巨乳患者が乳首と乳首で感じ合う退院までの乳くり1週間 月野かすみ 天月あず
受付に現れた巨乳患者を担当したナースが、聴診のたびに視線を胸元から外せなくなった
都内の病院に入院してきた患者を受け持つことになったナース。
花柄パジャマの上からでもわかる大きな胸の持ち主で、聴診器を当てるたびに露わになる柔らかな乳房に、ナースの目が自然と吸い寄せられていく。
最初はただの好意だったはずのその視線が、夜勤の静けさの中で少しずつ違う熱を帯び始めていた。
寝ている患者の顔に自分の胸を押し当てた夜から、2人の関係が一気に加速した
気持ちが昂ったナースが眠る患者の顔に胸を押し当てた瞬間、圧迫される快感に目を覚ました患者も興奮を覚えてしまう。
そこから2人は病室のベッドで、処置室で、院内のあちこちで胸と胸を擦り合わせる関係に。
互いの乳房を挟み込むパイパイズリで乳首と乳首がこすれ合うたびに充血し硬くなっていき、気づけば2人とも自分から胸を押し付け合っていた。
退院の日が近づくほど、2人の胸は離れがたくなっていった
退院までの1週間、昼も夜も胸を擦り合わせ続けた2人。
花柄パジャマの患者と白衣のナース、立場は違っても求め合う熱だけは同じだった。
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