彼氏持ちの女友達2人が「女の子相手なら浮気じゃない」とホテルに消えて、キスの瞬間から止まらなくなったレズビアンの夜
凸凹はぁとの116分作品。レズビアン×レズキス×キス・接吻。
お互いに彼氏持ちだけど女の子相手なら浮気にならないよね?友達同士だったけどキスで一気に距離が縮まって一夜限りのレズビアンになる瞬間 瀬戸ひなこ 白石もも
居酒屋の席で「彼氏に浮気された」と打ち明けた夜、2人の空気が変わった
仕事先で知り合い友達として付き合ってきた2人が、お酒の席で彼氏の浮気を告白し合う。
透き通った肌に柔らかな目元、細い首筋と丸みのある胸のラインを白いワンピースでさりげなく包んだ2人は、互いの愚痴を笑いに変えながらも、どこか持て余したものを抱えていた。
「女の子相手なら浮気にならないよね」という言葉が出たとき、笑いながらも目線だけが少し止まった。
ホテルの部屋に入って最初のキスをした瞬間、笑っていた顔が崩れた
唇が触れた瞬間、ふざけていたはずの空気が消えた。
友達の体の温もりが想像より柔らかくて、次のキスは自分から求めていた。
胸に触れる手が震えながら乳首をなぞり、じわじわと滲み出した蜜が下着を濡らしていく。
舌を絡めるたびに腰が引き寄せられて、気づけば2人とも体を重ねることしか考えていなかった。
何度も何度も、時間を忘れて身体を合わせ続けた。
朝になっても、その夜を後悔している様子は2人のどこにもなかった
一夜限りのつもりだった距離は、もうとっくに戻れない場所まで縮まっていた。
友達だった2人の関係が、あの最初のキスの後から別の何かになっていく。
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