矯正施設から戻ったひきこもり男子を心配して訪ねた支援者とクラスメイトが、収まらない性欲に次々飲まれていく後編
「~そのひきこもり男子!!最凶性欲モンスターにつき~ 止まらない性欲!!溢れる精子!!支援者やクラスメイトが次々にそのひきこもり男子の餌食に!?」シリーズの127分作品。中出し×巨乳×素人。
<後編>~そのひきこもり男子!!最凶性欲モンスターにつき~ 止まらない性欲!!溢れる精子!!支援者やクラスメイトが次々にそのひきこもり男子の餌食に!?2
退所したはずのケント君を心配して、メガネの巨乳支援者やギャルのクラスメイトが自宅を訪ねてきた
矯正施設から帰ってきたケント君の様子を見に、支援者の女性とクラスメイトのギャルが連れ立って部屋を訪れた。
知的なメガネ越しに覗く不安げな表情、制服の下で張り詰めた巨乳、心配するふりで近づく距離感。
まだこの時点では純粋な善意のつもりで、誰も自分の身に何が起きるか分かっていなかった。
苦しむ彼を見た瞬間、女たちの手が止まらなくなった
収まらない性欲に震えるケント君を前に、最初は介抱のつもりだった手がいつの間にか勃起したモノを這い回る。
メガネの奥の目が潤み、咥え込んだ口の中で唾液が糸を引き、巨乳を押し付けながら腰を自分から擦り付け始める。
驚いていたはずの表情が、気づけば快楽に蕩けきっていた。
口いっぱいに広がった精液が、再び始まった宴の合図だった
溢れた精液を舌で受け止め、満足そうに頬を緩める顔がアップで映る。
心配で訪れたはずの支援者もクラスメイトも、次々と餌食になっていく宴はまだ終わらない。
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