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「こんなところで舐めるんですか…?」と戸惑いながらも口を開けた素人娘たちが、じゅぽじゅぽと夢中でチンポを咥え続ける主観フェラ第14弾

恐縮ですがフェラしてください フェラ 主観 素人 職業色々
「恐縮ですがフェラしてください」シリーズの63分作品。素人×フェラ×職業色々。

た~っぷり舐めてくれる【じゅぽっじゅぽっ】フェラちゅう!!【とつぜん恐縮ですがフェラチオしてもらえますか?】Episode14

誰かが来るかもしれない場所で、突然のお願いに困った顔のまま膝を折った

「恐縮ですがフェラチオしてもらえますか?」という突拍子もない一言に、素人感そのままの顔立ちの娘たちが「えっ、こんなところで…?」と周囲をきょろきょろ確認し始める。

人が来るかもしれない緊張感の中、恐る恐る屈み込んで、まずは先端にそっと舌を這わせるだけだった。

最初は本当に、ただの好奇心と戸惑いの顔をしていた。

一舐めで止まれなくなって、じゅぽじゅぽと音を立てながら夢中になっていった

亀頭の味を確かめた瞬間に目つきが変わる。

「もっと舐めたくなっちゃいました」と呟きながら、唇がチンポの根元まで沈んでいく。

主観アングルで見上げてくる潤んだ瞳が、快楽に引っ張られて半分閉じていく。

じゅぽっじゅぽっと卑猥な音が響くたびに唾液が溢れて、さっきまで周囲を気にしていた娘が今は射精だけを求めて頭を動かし続けている。

「恐縮しないで出しちゃってください」と言った口が、精液を受け止めた

たっぷり舐め続けた末に「どうぞ、もっとどうぞ」と促してくる。

最初に戸惑っていた娘とは、もう別人だった。

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