切り忘れた電話から喘ぎ声がバレて始まったクラスの女子との相互オナニー、やがて2人の女子が集まるオナ部屋になるまでの前編
「【実写化】オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオナ部屋になった話。」シリーズの161分作品。オナニー×手コキ×美乳。
【実写化】オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオナ部屋になった話。前編 主演 柏木こなつ/逢沢みゆ 原作 ひやしまくら
切り忘れた電話の向こうから聞こえてきた、山田さんの抑えた喘ぎ声
文化祭の係でペアを組んだだけのクラスメート、山田さん。
用件を話し終えたはずの電話がつながったまま、向こうから漏れてきたのは抑えた喘ぎ声だった。
盗み聴きがバレた瞬間、気まずい沈黙が落ちるかと思いきや、山田さんは電話を切らなかった。
清楚な顔立ちと張りのある美乳、制服の下に隠れていた体が、そのまま欲望を晒し続ける。
オナニーという共通の趣味が、2人の距離を予想外の方向へ縮めていった
電話越しの相互オナニーが習慣になり、やがて山田さんが直接部屋にやってくるようになった。
「膣でシコるのもチ○コでシコるのもオナニーじゃん」という理屈で、手コキで射精させ、濡れたオマ○コにチンポを収めて、お互いの体をオナニーの道具として使い合う日々が始まる。
最初は恥ずかしそうに目を逸らしていた山田さんが、気づけば自分から腰を押しつけてくるようになっていた。
そしてクラスで人気の藤崎さんが、この関係を嗅ぎつけた
充実したオナ部屋生活に、もう一人の女子の影が差し込んでくる。
藤崎さんがこの関係を知ってしまった先に何が起きるのか、前編はそこで幕を閉じる。
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