結婚20年、一日限定の彼氏と初めての不貞中出しSEX――キスだけでドキドキしたかった42歳巨乳人妻まこさんが、止まれなくなった
「最初で最後の不貞中出しSEX」シリーズの133分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
結婚して20年、平凡な生活を送る主婦。最近、年齢を重ねるごとに心が冷めていくのを感じる…もう一度だけ10代の頃のようにキスしただけでドキドキする燃えるようなSEXがしたい。一日限定彼氏と最初で最後の不貞中出しSEX まこさん(42歳) 台東区在住 子供:息子(18歳)
公園のベンチで笑う42歳の人妻が、ずっと抑えてきたものを口にした
子どもは大学生になり、夫は優しく、専業主婦として何不自由ない暮らし。
それでも台東区に住むまこさん(42歳)は、何年もキスをしていない。
手をつないでドキドキしたい、ただそれだけのために一日限定の彼氏と街に出た。
コートに包まれた体の下に、授乳を経てさらに育った重い巨乳が揺れている。
ベンチで笑う顔は穏やかで、まだ普通の主婦のままだった。
ホテルの部屋でキスした瞬間、20年間が一気に溢れ出した
ベッドに並んで座り、おずおずと唇が重なる。
その瞬間、まこさんの呼吸が変わった。
手が震え、太ももが密着を求めて動き、ブラジャーから解放された巨乳の乳首がみるみる尖っていく。
触れられるたびに声が漏れて、自分でも止め方がわからなくなって、気づけばオマ○コが濡れたまま腰を押しつけていた。
求めているのは相手ではなく、女として扱われることそのものだった。
指輪をしたまま、20年ぶりの感覚に体が震えていた
左手の薬指に指輪をつけたまま、まこさんは初めての不貞中出しを受け入れる。
ごめんなさい、という言葉は、もうどこにも出てこなかった。
本編を見る






