東京のディープタウンのおっぱいパブで、指名欲しさに膝の上で密着してきた美乳キャバ嬢が、内緒の生セックスで中出しまで受け入れてしまう近すぎる距離感の指名誘惑体験
「「おっぱいパブ」」シリーズの60分作品。中出し×巨乳×素人。
東京のディープタウンにある「おっぱいパブ」では指名を取るために内緒でセックスさせてくれる。しかも生で なるみ
席につくなり膝の上に乗ってきた巨乳キャバ嬢は、最初はただの接客のつもりだった
東京のディープタウンにあるおっぱいパブで、席につくなり距離を詰めてきた素人っぽいキャバ嬢。
「お兄さんも私のおっぱい触っていいですよ」と言って膝の上に座り、張りのある美乳と巨乳を惜しげもなく差し出してくる。
たっぷりキスをしてイチャイチャするだけの、指名を取るための接客のはずだった。
触られるほどに熱を帯びて、指名の誘惑が本気の欲求に変わっていった
揉まれた乳首が充血して尖り、キスの合間に漏れる息が熱くなる。
膝の上で密着した腰が小さく動き、下着の奥はもう濡れていた。
「このまま私を指名してエッチなことする?」と囁いた声に負けて、ソファの上で生のままチンポを受け入れる。
誘っていたはずの彼女のほうが、気づけば腰を止められなくなっていた。
薄暗い店内で受け止めた精液が、内緒のサービスを本物の指名理由に変えた
ネオンの薄明かりの下、声を抑えながら中出しまで受け止めて終わる。
内緒のはずだったサービスが、また会いに来たくなる理由になってしまった。
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