入院中の性処理を叔母にお願いしたら手コキだけの約束が騎乗位中出しまで発展した近親相姦
「AIリマスター(ナチュラルハイ)」シリーズの157分作品。巨乳×騎乗位×巨尻。
【AIリマスター】入院中の性処理を母親には頼めないからお見舞いに来た叔母にお願いしたら優しい騎乗位でこっそりぬいてくれた
お見舞いに来た巨乳の叔母と2人きりになった病室で、我慢の限界を迎えた
入院中の若い男にとって一番困るのが性処理だ。
毎日悶々としているところへ、母親の代わりに見舞いに来たのがまだまだ女の色気を持つ叔母だった。
カーディガンの胸元からこぼれそうな巨乳、大きく張り出した尻のラインが病室のカーテン越しに目に入るたびにチンポが硬くなって、「ぬいてほしい」の一言が口をついて出た。
手コキだけの約束が、叔母自身の欲に引っ張られて挿入まで変わった
困惑しながらも手を伸ばした叔母の指がチンポに触れた瞬間、空気が変わった。
丁寧にしごかれるうちに我慢できなくなって挿入をお願いすると、叔母は「身体に負担をかけないように」と言いながら自分から跨ってきた。
大迫力の巨尻がゆっくり沈み込み、濡れたオマ○コがチンポを根元まで咥え込む。
腰を揺らすたびに表情が崩れて、気づけば叔母のほうが止まらなくなっていた。
お母さんが戻る前に、病室のカーテンの中で叔母の腰が限界まで落ちた
時間が迫るほど腰の動きが激しくなって、静かだった病室に湿った音だけが響く。
この近親相姦がどこまで続くのか、2人ともまだわかっていない。
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