カーテン1枚隔てた姉の声我慢セックスを聞きながらオナニーしていた巨乳妹が、姉の彼氏に気づかれて何度も生ハメ中出しされる
ナチュラルハイの128分作品。中出し×巨乳×騎乗位。
間仕切りカーテン越しに聞こえるほど感じる姉の喘ぎ声を聞いて発情していた妹に何度も中出し
カーテン1枚の向こうで姉が声を殺している夜、妹は布団の中で耳をすませていた
団地の一室をカーテン1枚で仕切って使う姉妹の部屋。
彼氏が泊まりに来た夜、姉はいつも声を押し殺してセックスする。
それでも薄い布越しに漏れてくる湿った吐息、くぐもった喘ぎ、ベッドが軋む音。
ほどよく肉のついた体に大きな胸を持つ妹は、そのたびに布団の中でオマ○コに手を当てて、姉の声をオカズにして自分を慰めていた。
発情した妹に気づいた彼氏が、姉の眠った隙にカーテンをくぐった
妹がオナニーしているのを彼氏が気づいた。
姉が眠った深夜、カーテンの向こうからそっと手が伸びてくる。
最初は小さく首を振ったはずが、ずっと濡れていたオマ○コにチンポが触れた瞬間に声が出た。
生ハメで一突きするたびに巨乳が揺れ、声を抑えようとする顔が快楽でくずれていく。
絶頂するたびに膣の奥が締まり、気づけば自分から腰を動かして中出しをねだっていた。
姉がいる部屋で何度も精液を注がれた妹は、次の夜も自分からカーテンを開けた
やがて妹は彼氏が来るたびに待つようになる。
生ハメと中出しの気持ちよさを覚えた体は、姉の喘ぎ声だけではもう満足できなくなっていた。
本編を見る





