満員電車でうたた寝するJカップ張り乳女子大生の乳首が弱すぎて、気づいたら声も出せずイかされていた
「乳首開発電車」シリーズの65分作品。巨乳×巨尻×顔射。
乳首開発電車9 張り乳JカップJD
ニット越しでもわかる張り乳の圧力、うたた寝する巨乳JDに隣から手が伸びた
満員電車の座席でうたた寝していたのは、ニットを突き破りそうなJカップの張り乳を持つ女子大生。
チェック柄のスカートからのぞく太ももも柔らかく、眼鏡をかけたまま無防備に眠るその隣に、静かに体が寄せられていく。
最初は揺れに紛れた接触、恥じらいながらも目が覚めた彼女はまだ、これが始まりだとわかっていない。
乳首に触れた瞬間、抵抗する意思ごと溶けていった
巨乳を粘着質に揉みしだかれ、逃げようとする背後から回り込まれてさらに深く揉まれる。
乳首に指が触れた瞬間、彼女の体がびくっと跳ねた。
そこが弱点だとわかれば後は集中責め一択で、摘んで、舐めて、バイブで振動させて乳頭をとことん追い詰める。
先っぽがビン勃ちするころにはオマ○コもぐっしょり濡れていて、拒むつもりだった口からは自分でも止められない喘ぎ声が漏れ続けている。
気づけば挿入すら受け入れて、声も出せないまま絶頂していた。
乳首で負けた体は、もう元には戻らない
乳頭を開発されたJカップの張り乳は、触れられるたびに正直に反応し続ける。
感じて敗北した顔に、最後は顔射で締められる。
本編を見る