禁断の性開発レズエステでウブなお嬢様OLが色白エステティシャンに豆乳首を責められて何度もイキたいと求める快楽堕ち
Kaiwareの63分作品。レズビアン×レズキス×エステ。
禁断の性開発レズエステ 優しいお姉さんタイプの色白エステティシャンとお嬢様タイプで真面目で大人しい対応のお客様
全身オイルまみれの施術台で、真面目なお嬢様が初めての同性施術に身を委ねた
レズエステのお客として訪れたのは、お嬢様らしい育ちの良さが滲む大人しい女性だった。
色白で柔らかな肌、オイルでしっとり光る豊かな胸、ピンク色の小さな乳首はまだ誰にも開発されていない初々しさを残している。
担当するのは優しい物腰のお姉さんタイプのエステティシャンで、丁寧な施術のふりをしながら少しずつ手つきをいやらしく変えていく。
豆粒の乳首を転がされた瞬間から、お嬢様の体が別人のように変わっていった
軽く触れられるだけだった乳首が指先で摘まれ転がされるうちに硬く尖り、戸惑いの声が甘い喘ぎに変わっていく。
オイルにまみれた肌を這う手がオマ○コへと伸びると、ウブなはずの体はすでにぐっしょり濡れていて、押し返すどころか自分から腰を押し付けていた。
一度アクメを知った体はもう止まらず、唇を重ねながら「イキたい」「イカセて」と繰り返す。
何度も絶頂を重ねた末に、少女は女へと変わってしまった
最後は二人で濃厚に舌を絡め合いながら余韻に浸って終わる。
真面目だったお嬢様が覚えてしまった快楽は、もう元には戻れない。
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