落ちぶれた格闘家が洗脳ドリルで俺を見下すラウンドガールを肉便器に堕とす中出しスパーリング洗脳ドリル格闘団体編
「洗脳ドリル」シリーズの123分作品。中出し×3P・4P×淫乱・ハード系。
洗脳ドリル 格闘団体ラウンドガール編 俺を見下した小娘達には中出しスパーリングが必要なんだよ…
リングサイドで侮る美結とひまり、負け犬扱いされていた格闘家が黒いノートを手にした
落ちぶれた格闘家・大木はいつも自分を見下すラウンドガールの美結とひまりに苛立っていた。
露出の多いラテックス衣装に包まれた張りのある胸と細い腰、リング上で涼しい顔をする2人が「洗脳ドリル」の存在を知らないまま控室へ向かう。
大木が偶然手に入れたそのノートが、彼女たちの態度を変える引き金になるとは誰も思っていなかった。
ノートを開くたびに小娘の目つきが変わり、気づけば自分から足を開いていた
ドリルのページを読み上げるだけで美結の瞳が虚ろになり、リングマットの上で膝を抱えて自ら股を開く。
ひまりも同じように操られ、白いロングブーツを履いたまま媚びた声を漏らし始める。
最初は見下していたはずの2人が、大木の指示ひとつで濡れたオマ○コを差し出し、中出しスパーリングと称した性交を自分から求めるようになっていく。
唯一の味方だったゆみの裏切りが明らかになり、試合当日の決着へとなだれ込む
美結とひまりを従えたかに見えた大木だが、唯一の味方だと思っていたゆみの裏切りが発覚する。
ドリルの力を使った逆転劇の行方は、試合当日まで持ち越される。
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