木更津体育大学相撲部女子に新入部員が加わり、羞恥に耐えながら乳房ぶつかり稽古と油相撲で開発されていく新人編
「木更津体育大学相撲部女子」シリーズの126分作品。潮吹き×アクメ・オーガズム×バイブ。
木更津体育大学 相撲部女子「男には負けたくない、絶対に」土俵に立ったら、表情を崩さず何をされても取り組みする!!新入部員編
竹林に囲まれた稽古場に、まだ裸に慣れていない新人女子2人が立った
木更津体育大学相撲部に新しく入部した綾瀬こころと若月もあが、先輩に続いて稽古場に姿を見せる。
まわし代わりの薄い布一枚、まだ膨らみきらない恥じらいを残した胸元、ぶつかり稽古の前に小さく息を吸う仕草が初々しい。
「裸になるのは恥ずかしい」と漏らしながらも、ライバル心だけは一人前に燃えている。
乳房を揺らすぶつかり稽古が、恥じらいを興奮に変えていった
「ケツを突き出せ!敵を睨みつけろ!」コーチの怒声が飛ぶたびに腰が深く沈む。
男相手にぶつかるたび乳房が波打ち、乳首同士が擦れ合って尖っていく。
全身に油を塗られた油相撲では肌が照り光り、滑る手のひらが胸や股間を容赦なく這う。
双頭バイブ相撲が始まる頃には、股間に喰い込む感触を拒めず、こころももあも息を荒くして腰を押し付けていた。
アクメに達して崩れ落ちても、土俵に立つ覚悟だけは崩さなかった
潮を吹きながら何度も昇り詰めた2人は、それでも表情を保とうとしていた。
「自分との戦いの場です」と語った新人部員の次の稽古が、もう待ち遠しい。
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