イキ我慢コマーシャル決勝戦、電マとバイブで攻守交代しながら先にイッたら負けの動物病院スタッフvs看護師レズバトルで潮吹きアクメまで
「企業が社を挙げて挑む‘イキ我慢コマーシャル」シリーズの62分作品。レズビアン×潮吹き×アクメ・オーガズム。
企業が社を挙げて挑む'イキ我慢コマーシャル'「最強無反応看護師は誰だ!?」エリート看護師 無念の漏らしイキ決勝戦 中村動物病院・動物ケアスタッフ 三上菜月 新あおい桜台病院・看護師 小野寺唯
自社PRを背負って決勝の場に立った2人が、まだ競技者の顔をしていた
動物病院のケアスタッフと病院看護師、それぞれが自社のCM権を背負って決勝の場に立った。
ネイビーのユニフォームに張り詰めた胸と長い脚を持つ長身のケアスタッフと、ワインレッドのスクラブを着た細身の看護師が向かい合う。
会場の空気はまだ静かで、2人の表情は競技者のそれだった。
電マをオマ○コに押し当てられた瞬間から、体が正直になっていった
第1ラウンドは攻守交代制。
椅子に座って自社看板を掲げながら、電マとバイブをオマ○コに直接押し当て続けられる。
振動がクリトリスに届くたびに腰が浮き、耐えようとする顔に甘い声が混じる。
攻守が入れ替わっても体の火照りが消えず、気づけば自分から腰を前に突き出していた。
先に潮を吹いた側の会社が、PR権を失う
2種目の無制限イカセ合いに突入したとき、どちらの体もすでに何度も限界を超えていた。
自社看板を握りしめたまま腰を震わせながら、先に潮を吹いて崩れ落ちたほうが負ける。
レフリーの旗が上がった瞬間が、この決勝の全てだった。
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