証明写真ボックスのギミックを知らずに入ったセーラー服女子が、ピストンバイブで突かれながら笑顔を作り続けた結果イキ我慢が限界を超えて潮を吹いた
「ピストンバイブ証明写真ボックス」シリーズの121分作品。潮吹き×アクメ・オーガズム×バイブ。
ここで撮影した写真を貼れば絶対合格するというピストンバイブ証明写真ボックス 大学受験前の顔面SS級女子学生がどんなに突かれても笑顔をキープ
合格祈願の写真を撮りにきたセーラー服の女子が、カーテンの中で別の指示を受けた
大学受験を控えたセーラー服姿の顔面SS級女子が、話題の証明写真ボックスに一人で入ってくる。
大きな瞳、セーラー服の下でしっかり張った胸、すらりと伸びた脚。
機械の音声ガイドに従ってカーテンを閉めた瞬間、指示の内容が変わる。
ボックスに仕掛けられたバイブが起動して、スカートをたくし上げてオマ○コに当てろという無茶な命令が流れ始めた。
ピストンされながら笑顔を作り続けようとするほど、体が言うことを聞かなくなった
撮影のために表情を整えようとするたびに、バイブのピストンが深くなる。
濡れてきたオマ○コが締まって、膝が震え始める。
外には他の利用客がいる。
声を出せない。
イキ我慢した顔が崩れるたびに音声が「笑顔で」と繰り返し、その無理難題がさらに興奮を加速させる。
気づけば自分から腰を押しつけていて、オマ○コから潮が椅子を濡らすまで止まらなかった。
ボックスの外では何も知らない人が順番を待っていた
カーテン一枚の向こうで普通の日常が続く中、中では潮を吹き切った女子が乱れた制服を整えている。
写真が撮れたかどうかは、もう関係なかった。
本編を見る