感覚遮断エキスで下半身を殺された人妻介護士が、気づかぬまま触手に貪られ続けて感覚が戻った瞬間に連続アクメで崩れ落ちる特別養護施設の秘密
SHIGEKIの100分作品。潮吹き×アクメ・オーガズム×顔射。
感覚遮断 触手を飼育する特別養護老人ホーム
ごく普通の介護施設で働く人妻が、下半身に何かを打たれた
関東某所のS特別老人ホームで働く人妻介護士Mさんは、豊かな胸と柔らかな肉付きの体を白衣に包んで今日も施設内を歩いていた。
その日、下半身に感覚遮断エキスを注射された彼女は腰から下の感覚を完全に失う。
何も感じない。
何も気づかない。
なのに施設の奥に飼育された触手たちは、すでにその体に群がり始めていた。
知らぬ間に侵食されて、感覚が戻った瞬間に全部が来た
感覚のない下半身でオマ○コが広げられ、触手が出入りを繰り返す。
乳首を吸われ、全身の粘膜を舐め回されても表情は穏やかなまま。
しかし体の奥では快感だけが音もなく積み上がり続けていた。
中出しがトリガーとなって遮断が解けた瞬間、蓄積された刺激が一気に爆発する。
制御できない潮吹きと連続アクメが止まらなくなって、白衣の人妻はもう普通の顔に戻れない。
快感に気づかなかった体が、一番正直だった
感覚が戻るたびにアクメが来て、また触手が始まる。
知らないうちに一番感じていたのは、彼女自身だけが最後まで気づかなかった事実だ。
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