道端で拾った不思議な卵から生まれた触手ペット「くーちゃん」に、制服姿の姉が全身を開発されて潮吹きアクメで虜になるまで
「触手ペット」シリーズの62分作品。潮吹き×アクメ・オーガズム×顔射。
触手ペットの'くーちゃん' 触手の虜になった青春姉妹 姉みかん編
「くーくー」と懐いてくる愛らしいペットのはずが、気づけば制服を剥がしにかかっていた
道端で光る卵を拾って帰ってきた姉妹。
数日後に殻を割って出てきたのは、一本の触手だった。
愛らしく鳴くそれに「くーちゃん」と名前をつけて、ペットとして一緒に暮らし始める。
黒髪ショートのぽっちゃりした姉・みかんは、最初は子どもをあやすように触手に触れていた。
それがくーちゃんの急成長と共に、様子が変わり始める。
謎の白濁液を注がれた瞬間、身体が触手の愛撫を忘れられなくなった
触手が這い上がって制服をはだけさせ、張り詰めた大きな乳房の乳首を舐め転がし、オマ○コへと潜り込む。
最初は困惑していたみかんの腰が、白濁液を注がれた途端に自分から動き出した。
膣奥を抉られるたびにアクメで痙攣して、抑えきれなくなった潮が吹き出す。
顔面に白濁液を浴びせられても、口を開けてもっと求めるようになっていた。
くーちゃん無しでは生きていけない、と気づいた時にはもう遅かった
触手に全身を開発されたみかんの身体は、もとには戻れないところまで来てしまっている。
妹編へと続く物語の、これが始まりだ。
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