しごデキ経理の先輩が誰もいない残業オフィスで仕掛けてくる、隠撮された痴女な素顔と中出しSEXの一部始終
「ハメハメ/青」シリーズの67分作品。中出し×痴女×OL。
美人経理◆オフィスで即ハメ隠撮
ボーダーニットで書類を整理していた経理の先輩が、同僚が帰った瞬間に目線を変えた
残業で最後の2人になった夜のオフィス。
経理の先輩は茶髪ロングを下ろしたまま、ボーダーニットと短いスカート姿でパソコンに向かっていた。
有能で、少しだけ年上で、普段は隙のない顔をしている。
けれど同僚たちが退社した途端、こちらを見る目線が変わった。
まるでこの状況を最初から計算していたかのように。
オフィスの椅子でオマ○コを晒してきた先輩の痴女が、そこから全開になった
スカートの下を自分でめくり、濡れたオマ○コを見せつけてくる。
ピンクの下着をずらすと、すでにぐっしょりだった。
その瞬間から先輩の手加減がなくなって、自分から腰を押しつけて挿入を求めてくる。
普段の取り澄ました顔が快楽で崩れ、腰が止まらなくなる。
気づけば主導権は完全に先輩の側にあって、中出しまで自分で引き寄せていた。
精液を注がれた後も、先輩は乱れた服をさっと直して静かに微笑んでいた
明日もまたあの清楚な顔でデスクに向かい、普通の先輩として書類を整理するのだろう。
誰も知らないこの夜の顔を、先輩は最初から計算していたのかもしれない。
隠し撮りのカメラだけが、その痴女な本性を知っている。
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