女を封印して平凡な人妻をしていたバイセクシャルの専業主婦が、調教レズレイプで欲望の蓋をこじ開けられて壊れていく
「調教レズレ●プ」シリーズの112分作品。人妻・主婦×レズビアン。
犯●れた人妻 調教レズレ●プ vol.6
女への欲望を封じ込めて夫婦生活を送ってきた専業主婦が、ある女に目をつけられた
結婚2年目の専業主婦・さらは、元々バイセクシャルだった。
夫と交際を始めた時に女性との関係を断ち、平凡な夫婦生活を選んだ。
それなりに満足していたはずだが、男から受ける快感と女から受ける快感を振り分けてきたバランスが、知らぬ間に崩れ始めていた。
細い体つき、まだ若さの残る肌、そのどこかに「女への飢え」が滲んでいた。
鎖に繋がれた薄暗い部屋で、封印していた欲望が引きずり出された
黒いランジェリーの女に組み敷かれ、唇を塞がれ、乳首を掴まれた瞬間から声が変わり始める。
嫌だと言う体が、気づけばオマ○コを濡らして応えていた。
女の舌と指が触れるたびに夫との時には動かなかった場所が開いていき、気づけば自分から腰を押し返していた。
解放された欲望はもう、平凡な夫婦生活には収まらない
調教が終わった後のさらの顔は、マンションで夫を待っていた主婦の顔ではなかった。
封印していたはずのものが、女の手で全部引きずり出されていた。
本編を見る