乳首快楽Men’sサロンに来店した男の性感帯を丁寧に開発し続ける巨乳パイパンエステティシャンが、施術台の上で騎乗位まで乗り上げてくる極上コース
「乳首快楽Men’sサロン」シリーズの115分作品。巨乳×騎乗位×痴女。
乳首快楽Men'sサロン
ぬくもりを語るエステティシャンの手が、乳首に触れた瞬間から意味を変えた
開業10周年を謳う老舗メンズサロンに、巨乳のパイパンエステティシャンが静かに入室してくる。
穏やかな口調、丁寧な所作、白衣越しに揺れる豊かな胸。
五感への語りかけを信念に掲げる彼女が施術台の男の乳首にそっと指を乗せた瞬間、部屋の空気がじわりと変質し始める。
最初は本当にケアの範囲内だった、そのはずだった。
乳首が硬くなるのを感じたエステティシャンの目つきが、静かに変わった
丁寧に捏ねられた乳首が充血して立ち上がると、彼女の施術の手がゆっくりと下へ移動していく。
白衣の胸元が緩み、パイパンのオマ○コを密着させたまま手コキで追い詰め、硬く張り詰めたチンポの感触を確かめるように指を絡める。
気づけば騎乗位で腰を落として、施術台ごと揺らし始めていた。
ホスピタリティの仮面は、とっくに外れていた。
顔に浴びた精液が乾く前に、彼女はまた静かに微笑んでいた
最後は顔射で締めて、エステティシャンは乱れた髪のまま穏やかな表情に戻る。
これが開業10年の技術なのか、それともただの本能なのか、施術台の上ではもう区別がつかない。
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