THE巨乳シリーズ第3弾、VIP採用条件に爆乳が書き加えられたインテリ秘書たちがE〜Gカップの乳房でパイズリして精子を搾り取る
「THE 巨乳」シリーズの99分作品。巨乳×パイズリ。
THE 巨乳秘書3
採用条件に「巨乳」が書き加えられたVIP専用のインテリ秘書が、知性的な顔のまま現れた
採用条件にひとつだけ特別な項目が加わったVIP御用達の秘書たちが、知性的な顔立ちと隙のない立ち振る舞いで男の前に現れる。
E、F、Gカップの巨乳がスーツの下で窮屈そうに押さえ込まれ、ブラから溢れかけた乳肉が胸元にちらりと覗いた瞬間、男は書類の内容を忘れた。
秘書はそれに気づきながら、涼しい顔で微笑んでいる。
上着を脱いだ途端に解放された爆乳が揺れ始めて、止まらなくなった
上着を脱いだ途端、窮屈なスーツから解放された巨乳がブラごと揺れ始める。
ゆっくりとブラを外すと張り詰めた乳首が充血してむき出しになり、両の乳房でチンポを包み込んだパイズリが始まる。
目が回る勢いで揺れる爆乳に亀頭が飲み込まれるたびに、最初は職務のつもりだったはずが気づけば自分から腰を沈めて深く挟み込もうとしていた。
知性的な顔に降り注いだ精液が、この秘書の本当の採用理由を証明した
最後は揺れ続ける爆乳の谷間に精液が放たれて終わる。
涼しい顔で現れたインテリ秘書たちが、そのデカい胸でVIPを完全に堕としてしまった。
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