旦那には満たせない欲求不満の団地妻4人が若い浮気相手のチンポを自分から求めていく、したがり痴女人妻の不倫昼下がり
ハヤブサの119分作品。巨乳×人妻・主婦×不倫。
したがり団地妻II
エプロン姿で出迎えた団地妻が、若い男を部屋に入れた瞬間から欲しがる顔になった
夫が出かけた団地の一室に、浮気相手の若い男が上がり込んでくる。
家事の途中そのままのエプロン姿で扉を開けた人妻たちは、もったりと豊かな胸をエプロンの下に押し込みながら、最初は普通に出迎えるふりをしている。
若い男の目線が胸や腰に向いた瞬間から、表情がふっと変わる。
旦那の前では絶対に見せない、欲しがっている顔がもうそこにある。
自分からフェラをねだった瞬間、欲求不満の痴女が剥き出しになった
手を伸ばしてチンポを確かめ、自分から咥え込んでフェラを始める。
大きな乳房を好き放題に揉まれ、乳首を舌で転がされるたびに声が漏れる。
オマ○コがとっくに濡れていて、我慢できなくなった人妻が自分から下着を脱いで騎乗位で跨がる。
旦那のものより若くて太い感触を、気づけば自分から貪っていた。
最初から欲しがっていたのはこっちだった。
昼下がりの情事が終わった団地の部屋に、満たされた空気だけが残った
夕飯の支度が始まるまでまだ時間がある。
4人の団地妻がそれぞれの部屋で欲を解放した午後が、ゆっくりと過ぎていく。
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