少女時代からオナニーをやめられない25人が、ランジェリー姿で腰をくねらせながら愛液を垂れ流して自分だけの秘密のツボを晒すオナニスト第十章
「オナニスト」シリーズの119分作品。その他フェチ×オナニー×ランジェリー。
オナニスト 第十章
ランジェリー姿のまま脚を開いて、ひとりで気持ちよくなることだけを考えている女たち
少女時代からずっと毎日続けてきた、誰にも見せない自分だけの時間がある。
ベッドの上でも便座の上でも、ランジェリー姿のまま自然に脚が開く。
25人それぞれの顔と体型が違うように、積み重ねてきた快楽の癖も違う。
最初はまだ、その体が何を欲しがっているかを確かめるように、ゆっくり指先が動き出す。
バイブが触れた瞬間に腰が浮いて、自分でも驚くほど愛液が溢れ出した
バイブをオマ○コに押し当てた瞬間、腰が勝手に跳ね上がる。
毎日続けた積み重ねが体に染み込んでいて、クリトリスへの刺激に反応が素直すぎるほど正直だ。
愛液が下着を越えて滴り始め、それでも腰をくねらせ続ける。
ひっそりひとりでやってきたはずが、いつの間にか「もっと」を求めて自分から動いていた。
死ぬまでやめられないと言った理由が、イきながら漏らした声でわかった
25人が順番にイって、それでも誰も止まらない。
少女時代から毎日積み上げてきた快楽が、全部ここに出ている。
本編を見る