巨乳家庭教師5人が自分のデカパイとテクニックで教え込む、シックスナインまで発展するスケベな個別授業5話
ハヤブサの117分作品。巨乳×巨乳フェチ×シックスナイン。
巨乳家庭教師 先生の授業がエロすぎて僕…ガマンできない
白衣姿の巨乳先生が部屋に来た瞬間、授業の雰囲気がおかしかった
家庭教師として部屋にやってきたのは、制服風のブラウスや白衣の下に収まりきらない巨乳を持つ美人たちだ。
5人それぞれが豊かな胸とやわらかそうな体を持ち込んで、テキストを開く前からすでに目のやり場がない。
先生という立場のまま、デカパイを揺らしながら隣に座ってくる。
まだ授業のはずなのに、距離が近い。
先生が乳首を見せた瞬間から、授業ではなくなった
ブラウスのボタンが外れ、黒い下着から大きな乳房がこぼれ出た瞬間に流れが変わる。
生徒の手が巨乳をつかむと先生の息が乱れ、乳首が立ち上がり、下着の奥が濡れてくる。
シックスナインで互いに舐め合いながら腰が浮き始め、気づけば自分から股を開いて顔を埋めさせている。
教える側のはずが、先生の方がよほど欲しそうだ。
5人それぞれが、教壇より布団の上で正直になった
デカパイ家庭教師5人が1話ずつ違う展開で崩れていく。
授業は最初の5分で終わって、あとは先生のテクニックが別の使われ方をした。
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