「巨乳中出し240」第10弾、揉みしだかれて腰が止まらなくなったデカパイ7人が次々と中出しされる連続ザーメン企画
「巨乳中出し240」シリーズの237分作品。中出し×巨乳。
巨乳中出し240 10
重たく張ったデカパイを抱えた7人が、手を伸ばされた瞬間から変わり始めた
柔らかく自重でたわむデカパイを胸元に持て余した7人の女たちが次々と登場する。
たっぷりと肉のついた乳房は揉まれるたびに形を変え、乳首は少し触れるだけで硬く立ち上がる体になっている。
最初は戸惑いがちに胸を触られているだけなのに、揉みしだかれるうちに表情が崩れ始めた。
乳首を転がされるたびにオマ○コが濡れて、自分から腰を押し付けていた
デカパイを上下に揺らされながらチンポを口に押し込まれると、最初の戸惑いはどこかへ消える。
バイブで広げられたオマ○コが収縮して求め始め、挿入された瞬間に7人それぞれが勝手に腰を動かしていた。
犯されているはずが、気づけばザーメンを受け入れるために足を開いて待っていた。
オマ○コに刻まれたザーメンが、7人全員の答えだった
連続中出しで7人のオマ○コにザーメンが注がれていく。
揉み崩れた乳房と精液が滴るオマ○コだけが、ここで何があったかを静かに語っている。
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