産後の骨盤ケアで訪れた若い人妻が、100kg超の贅肉腹で下半身を封じられアブラ汗を浴びながら「自慢のママにならなくちゃ」と洗脳されてごっくんまでさせられるセクハラ整体の一部始終
「セクハラごっくん産後骨盤ケア性交」シリーズの127分作品。人妻・主婦×盗撮・のぞき×マッサージ・リフレ。
「もしかして、デブの汗って媚薬なの?」むさ苦しい中年整体師(52歳)の100kg超の贅肉でっぷり圧迫腹で下半身をロックされ、滴り落ちる唾液とアブラ汗を浴びながら『自慢のママにならなくちゃ』と洗脳されて手篭めにされちゃうセクハラごっくん産後骨盤ケア性交
産後の体をなんとかしたくて来ただけの若い人妻が、うす暗い施術室で院長と二人きりになった
駅から歩いて8分、築40年の雑居ビルの一室に構えられた個人整体院。
口コミだけを頼りにやってきた産後の若妻たちは、壁に飾られた資格証をひと目見て安心して施術台に横になる。
院長は52歳、体重100kgを超える巨漢で加齢臭とアブラ汗が染み付いた作業着姿。
それでも最初の問診は丁寧で、骨盤の歪みや産後の不調をよく聞いてくれると感じて、警戒が少しずつ解けていく。
「ママとして自信を持たなきゃ」という言葉が、じわじわと体の判断を狂わせていった
施術が始まると、でっぷりとした腹が太ももに乗ってくる。
逃げようにも100kgの体重で下半身をロックされ、身動きがとれない。
滴り落ちるアブラ汗が素肌に触れるたびに「なんで気持ち悪くないんだろう」と思い始める。
「自慢のママになれますよ」と耳元で繰り返される言葉が骨盤矯正の感覚と混ざって、気づいたときには乳首が硬くなってオマ○コが濡れていた。
抵抗する言葉を探しているうちに、唇が院長のものを咥えていた。
「全部嘘なのに」と思っていたはずの女が、最後は自分からごっくんしていた
精液を飲み込んだあと、若妻はしばらく院長の顔を見られなかった。
施術台の上で整えられた骨盤よりも、取り返しのつかないものを持ち帰ることになった午後だった。
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